最近は気温も落ち着いてきましたが、僕のEDだった頃の記憶では、夏バテする時期っていつも以上に勃起しづらいなぁ〜って感じてました。

そういった理由から、昔は夏の暑い日にセックスするのは結構イヤだったんです。

もちろん冬の寒い日にくらべればマシではありますが、いつもと比べてヤル気は出ないって感じでした。

ですが夏バテの症状と、EDが原因でたたないことは全くの無関係なんです。

もし暑さや夏バテによってセックスを中断してしまい、落ち込んでいる男性がいたら、最後までチェックしてみてくださいね。

夏バテとEDは無関係! たたない原因にはならない

夏バテや暑さによってセックスできないのはEDではない

セックスしたいと思った場所が外でも室内でも、ものすごく暑かったり夏バテ気味の時は、セックスする気力がおきないこともありますよね。

中にはこれによって、途中でセックスを中断してしまった経験のある男性は少なくないはずです。

ですがこれは、単純に気力や性欲が低下しているだけで、中折れなどのEDとは無関係のことも珍しくありません。

セックスは階段ダッシュ並のハードさがあるので、気力や性欲が低下していては続行不可能になるんです。

  • 実は6月より前からED気味だった・・・
  • 10月以降になっても、たたない状態が続いている・・・

こういったケースをのぞけば、基本的には夏バテや暑さでの中断はEDではありません。

夏バテによる症状は、性欲や気力がなくなってセックスする気がなくなるだけです。

ただし、このことが原因で気にしすぎると、精神的な理由で勃たなくなることもあります。

ですので夏バテや暑さによって一時的にたたないだけのケースは、一切気にしないのが最善策です。

季節とEDは無関係ってホントなの?

イマイチ納得はいってませんが、基本的には季節による暑さや寒さとEDは無関係らしいです。

まぁ厳密にいえば、冬の寒い日は血行がわるくなるので、セックスでたたないこともありますけどね。

また夏バテは、冷房をかけて気力がアップするわけではないので、セックスしたいと思わないままの時もありますよね。

ですが冬の寒さは、暖房をかければ解決する話なのでEDとは無関係。

そして夏バテはEDではなく、気力や性欲が低下しているだけなのでEDとは無関係。

つまり季節とEDは無関係ということになるようです。

まぁ正直なところ、この判定はかなり微妙なところだとは思いますが・・・

夏バテに効く食事には意味がある

ちょっと季節性の説明で話がそれたので、話を元に戻します。

夏バテは疲れをとったり、冷房を使いすぎないなどの行動で、ある程度は対策ができます。

しかしそれ以上に効果的なのは、精のつく食事です。

昔から言われるように、精がつくと言われる食べ物には意味と根拠がありオススメです。

ハッキリ言って、これだけでもある程度は夏バテをふせげますよ。

夏バテに効く食事には意味がある

代表的なものは・・・

  • うなぎ
  • ニンニク
  • 牡蠣
  • オクラ、納豆、山芋などのネバネバ系
  • スッポン
  • 豚肉、牛肉、鶏肉などの肉類

ただし一人暮らしだったり、不規則な生活をしている方は、このような食べ物をバランスよく食べることは難しいでしょう。

そこで役立つのが、精のつく食べ物と類似する栄養素や成分をふくむ精力剤なんです。

中でも僕がオススメなのは、指定医薬部外品のプロキオンです。

プロキオンは、精がつくことでも夏バテ対策でも有名なニンニクが、1日分2粒にまるっと1玉分も含まれているんです。

精がつくことでも夏バテ対策でも有名なニンニク

しかも、ニンニク特有の嫌なニオイも一切ありません。

そして指定医薬部外品ということで、他の一般的なサプリメントよりも当然効果が期待できます。

実際に僕も毎日飲んでいますが、飲んでいなかった頃にくらべて明らかに体調はいいと感じます。

何といっても今年の夏は、結局夏バテせずに終われましたからね。(9月末現時点)

しかも精力がついたからか、夏でも冬でも2回戦が普通にできるようになったんです。

元EDで悩んでいた僕でも変われたので、やっぱりニンニクパワーはすごいんだな〜と思いますよ。

もし今年の夏に、夏バテや暑さが原因でセックスでたたない経験をした方は、プロキオンはかなり合うと思います、

興味のある方は、ぜひ一度試してみてくださいね。