男性ならいつだってセックスをしたいと思っているはず! と考えているなら、それは間違いです。

男性にだって、セックスしたくない時くらいあります。

たたないわけじゃなくても、そういった気分の日だってあるんです!

ですが女性には、そこのところは中々わかってもらえません。

だからこそこの記事は、女性にこそ読んでもらいたいなぁと思っています。

たたないわけではないけどセックスしたくない時とは?

男性がセックスしたくないと思うタイミングとは?

セックスしたくないと思うタイミングなんてない男性には、無縁かもしれませんね。

ですが、多くの男性にはセックスしたくない時だってありますよね?

今回は、そんな例を4つ程とりあげてみます。

その1:疲れがたまっている時

残業が続いたり毎日忙しい日々が続くと、セックスをするよりも休みたい。

そう思うのも不思議はありません。

また忙しくなると、気持ちの面でも余裕がなくなります。

そうなれば、性欲よりも睡眠欲を優先しがちになります。

特に翌朝の仕事が早い時は、一層そういった気持ちになるかと思います。

ちなみに疲れは集中力も低下させるので、たたない原因にもなりがちです。

その2:イライラしている時

イライラしていると、セックスどころではないと思う時もあります。

会社でもプライベートでも、イライラしてストレスがたまるとセックスに集中出来ません。

集中できずに全く違うことを考えていれば、集中力も性欲もなくなりますよ。

リラックスできて、イライラを解消できる何かを見つけておくと良いかなと思います。

その3:女性に色気を感じない時

服装や下着、おならやゲップなど、女性に色気を感じない要素が見つかると、セックスしたいと思う気持ちが萎えることもあります。

もちろん女性だけが悪いわけではありませんが、色気は性欲をかきたてる重要な要素です。

この記事を読んでいる女性で当てはまる方は、最低限下記のようなポイントを意識してもらえればと思います。

  • パンツの穴やシミ
  • 体臭や口臭
  • 汚い下着
  • 汚い爪など・・・

その4:昨日もセックスした時

個人差はありますが、年齢をかさねてくると少しずつ精力はおとろえていきます。

その為、毎日セックスしていたり昨日もセックスしていた場合、連日のセックスが苦痛に感じることもあります。

そういった場合、セックスをしないという選択肢も必要かと思います。

ただし性欲や精力に関しては、精力剤だけでも十分に回復することが出来ます。

毎日飲み続けることで、毎日セックスしたとしても苦痛には感じなくなりますよ。

連日のセックスがしんどい、ツラいと感じているなら試してみてくださいね。